<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>下村ブログ</title>
      <link>http://about.value-agency.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 05 Oct 2007 11:57:27 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>値上げだってさ。</title>
         <description><![CDATA[値上げが多いよね～～～
どうしたもんか

　東洋水産は３日、「マルちゃん」ブランドで知られる即席めん・生めん類の製品価格を、２００８年１月１日出荷分から値上げ、または減量リニューアルすると発表した。同社の値上げ対応は約１７年ぶり。業界最大手の日清食品など、業界３社がすでに値上げを表明済みで、東洋水産の発表で、即席めん業界の国内上位４社が値上げに踏み切る形となった。

　値上げ幅はすでに発表済みの３社と同様の対応をとる。袋めん「昔ながらの中華そばシリーズ」など９０円の製品を１００円に、カップめん「赤いきつね」「緑のたぬき」など１５５円の製品を１７０円に引き上げる。

　また、一部の生めんは内容量を減量するだけの製品もあるほか、値上げと減量を組み合わせた価格改定する製品もある。


【相互リンク】
<a href="http://leaf.blog-house.org" target="_blank">http://leaf.blog-house.org</a>	0510	塩野谷	さんの私的ブログサイト		<a href="http://leap.blog-house.org" target="_blank">http://leap.blog-house.org</a>	0511	塩路	のブログ		<a href="http://learn.blog-house.org" target="_blank">http://learn.blog-house.org</a>	0512	於保	の日記		<a href="http://leave.blog-house.org" target="_blank">http://leave.blog-house.org</a>	0513	奥園	の徒然日記		<a href="http://left.blog-house.org" target="_blank">http://left.blog-house.org</a>	0514	奥岡	の思ったこと		<a href="http://leg.blog-house.org" target="_blank">http://leg.blog-house.org</a>	0515	奥貫	の日常		<a href="http://lemon.blog-house.org" target="_blank">http://lemon.blog-house.org</a>	0516	奥間	の考えなどを書く日記		<a href="http://lend.blog-house.org" target="_blank">http://lend.blog-house.org</a>	0517	奥宮	のごく個人的な意見		<a href="http://lesson.blog-house.org" target="_blank">http://lesson.blog-house.org</a>	0518	奥崎	さんの超個人的ブログ		<a href="http://lets.blog-house.org" target="_blank">http://lets.blog-house.org</a>	0519	奥寺	ちゃんの考えたこと		<a href="http://letter.blog-house.org" target="_blank">http://letter.blog-house.org</a>	0520	奥秋	氏の一般的考え		<a href="http://lettuce.blog-house.org" target="_blank">http://lettuce.blog-house.org</a>	0521	奥住	の個人的意見		<a href="http://library.blog-house.org" target="_blank">http://library.blog-house.org</a>	0522	奥出	の毎日つけることに意味のある日記		<a href="http://life.blog-house.org" target="_blank">http://life.blog-house.org</a>	0523	奥瀬	の平凡な日常		<a href="http://light.blog-house.org" target="_blank">http://light.blog-house.org</a>	0524	奥西	のたまーに考えること<a href="http://like.blog-house.org" target="_blank">http://like.blog-house.org</a>	0525	奥川	の今日の一言<a href="http://line.blog-house.org" target="_blank">http://line.blog-house.org</a>	0526	奥泉	の今までの考え。<a href="http://lion.blog-house.org" target="_blank">http://lion.blog-house.org</a>	0527	奥沢	氏の毎日の憂さ晴らしの日記<a href="http://lip.blog-house.org" target="_blank">http://lip.blog-house.org</a>	0528	奥地	のブログ的独り言<a href="http://listen.blog-house.org" target="_blank">http://listen.blog-house.org</a>	0529	奥中	の独り言をつづった日記
]]></description>
         <link>http://about.value-agency.com/2007/10/post_2.html</link>
         <guid>http://about.value-agency.com/2007/10/post_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 11:57:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フィンランド</title>
         <description><![CDATA[フィンランド共和国（フィンランドきょうわこく）は、北ヨーロッパにある国で北欧諸国のひとつ。首都はヘルシンキ。西にスウェーデン、北にノルウェー、東にロシアと隣接する。サウナと民族叙事詩カレワラで有名な「森と湖の国」である。

正式名称は、フィンランド語では Suomen Tasavalta（スオメン・タサワルタ）、通称 Suomi（スオミ）。スウェーデン語では Republiken Finland（レプブリケン・フィンランド）、通称 Finland（フィンランド）。「スオミ」とはフィンランド語で「湖の国」という意味であり、「フィンランド」はスウェーデン語である。公用語はフィンランド語とスウェーデン語。

公式の英語表記は Republic of Finland（リパブリック・オブ・フィンランド）、通称 Finland。

日本語の表記は フィンランド共和国、通称 フィンランド。漢字による当て字では芬蘭（古くは芬蘭土とも）と表記し、芬と略す。また、インターネット上などでは スオミ と表記されることも多くなってきている


<a href="http://www.deliyoko.com/">横浜 デリヘル</a>　
<a href="http://www.delitokyo.com/">東京 デリヘル</a>　
<a href="http://www.delisaka.com/">大阪 デリヘル</a>　
<a href="http://www.delistama.com/">埼玉 デリヘル</a>　
<a href="http://www.delichiba.com/">千葉 デリヘル</a>]]></description>
         <link>http://about.value-agency.com/2007/09/post_1.html</link>
         <guid>http://about.value-agency.com/2007/09/post_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Sep 2007 17:00:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人類は１００メートルを何秒で走れるか</title>
         <description>やっぱり陸上競技の花形といったら男子百メートルだよね。私もいつもどきどきして観ています。
ではいったい人類は人類は１００メートルを何秒で走れるのでしょうか。ちょっときになるよね。

　百メートルの現在の世界記録はパウエルが持つ９秒７７。１９１２年の手動計測の記録１０秒６を電気計測に補正した１０秒８４と比べると、約１００年間で１・０７秒縮めた計算になる。　
　百メートルの記録はもう限界値に来ているのだろうか。

　早稲田大学人間科学学術院の鈴木秀次教授は、過去の記録の伸びを基に計算すると、スパイクやトラック素材に技術革新が起き、画期的なトレーニング方法が誕生すれば、２０５０年に「９秒５５」まで記録が伸びると予想する。走者の条件として（１）瞬発力が高い速筋の割合が多い（２）空気抵抗を受けない小柄な体格（３）動物的本能で無心で走る－の３点を挙げる。（１）と（２）は遺伝的要素が強く、選手の登場を待つしかないが（３）は改善の余地があるという。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◇
　走る動作を科学的に分析すると、走り始めは太ももの前後の筋肉が交互に収縮している。だが、トップスピードに乗ると「もっと早く走らなければ」との意識から、脳が筋肉に出す指令のリズムが速くなり、両方の筋肉が同時に収縮する「共縮」現象が起こる。鈴木教授は「共縮で体がこわばり、スピードダウンにつながる」と指摘する。最後まで筋肉を交互に収縮させるのが（３）だが、そのために神経と筋肉の機能を高めるトレーニング方法が最近、日本で考案されたという。鈴木教授は「条件のそろう選手がこのトレーニングをやれば、記録更新は夢ではない」と話す。

　一方、明海大学の岡野進教授は、これまで最大とされるカール・ルイスのストライド２３０センチと日本人選手の１秒間４・７歩という速いピッチの両方を持つ「超人」が現れたと仮定して、９秒２５という数値をはじき出したうえで、最近の記録の推移を考慮して「９秒６０～６５が限界だろう」と推測する。

　岡野教授は、記録更新の条件の１つに、ストライドが伸びる走路の登場を挙げる。今大会の会場となる長居陸上競技場は「高速トラック」と評判だ。この走路を開発、施工した大阪市の建設会社は「走る際に足が受ける衝撃を利用している」と語る。
　足が着地する際、２回の衝撃がある。１回目は着地した瞬間の衝撃。２回目は、着地した衝撃でへこんだ走路が戻るときの衝撃（反発力）。足が離れる瞬間と反発力のタイミングがぴたりと合えば、足を押し上げ、前へ進む手助けをするという仕組みだ。走路はポリウレタン製で通常、硬い層と軟らかい層の２層構造だが、中間に調整層を設けることで「高速トラック」を実現させた。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◇
　スパイクも重要な要素だ。カール・ルイスや末続慎吾らに靴を提供してきたミズノのスパイク企画・開発担当者、アスレティック事業部の河野光裕氏は「１歩で１０００分の１秒縮める設計を目指している」という。百メートルは４０～５０歩で走るので約０・０５秒縮める計算だ。選手の主観的な感覚と科学を駆使した客観的なデータを融合して開発していくが、河野氏は「今後は、空気抵抗が少なく、軽いシューズが課題。進化の余地はある」と語る。
　鈴木教授の計算では、技術革新が起き続けるとすれば、２３６０年以降に８秒９９が出ることになるが、果たして人類が８秒台で百メートルを走る日はやって来るのだろうか。鈴木教授は「種が変わるなど地殻変動が起きないか限り無理」と言い切る。人類は、過去に１０秒の壁を乗り越え、不可能だとも言われた薬物を使用のベン・ジョンソンの記録９秒７９も塗り替えてきたのだが…。

８秒台の記録がでたら本当にすごいよね。

素晴らしい記録が出る事を期待して今後も男子百メートルに注目していきたいと思っております。
</description>
         <link>http://about.value-agency.com/2007/08/post.html</link>
         <guid>http://about.value-agency.com/2007/08/post.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 21:02:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
